かとせんの「最近、乗ってる?」

Fucking japanese cyclist activity

どうも、かとせんです。
この世界を自転車を通して楽しんでます。
ロード、マウンテン、シクロ、時々キャンプ

ブログのこと

なくなるわけじゃありませんw


2018/6/12時点
経過年数 約1年8ヶ月
総アクセス数 26,777
ここ数ヶ月の1日のアクセス数 100人前後
記事数 156
記事ペース 2 pages/week(ただし波はある)


数字だけ見たい人はここまでで十分です。



毎日100人くらいに見られてると思うと大変恐縮です。
良い記事が必ずしもこうアクセスにはならないですが、いろんな方に見ていただけてありがたいです。


自分の記録として始めたものですが、継続は力なりとはよく言ったものでいい気分です。


レビューの記事が少なく、おおよそ独り言やレポートしかないのですが長い間お付き合いしてくださってありがとうございます。
初めに書いた通りほかの人に多少役に立てばいいなぁ、そして自分が後から振り返ってわかるものでいいや程度だったのですが、楽しみに待ってくれる人がいるくらいになりました。本当にありがたい。



今だから言える話

はじめたきっかけは、自分がいろんなことを調べていて多くのブログに助けられた経験があります。
もしかして自分も書いたら助かる人がいるんじゃね?と思い立ったからです。



それと自分自身がさらにステップアップしていきたいとも思っていました。
理科大チャリ部でとてもいい経験をできたことで、ある程度の満足はありました。



しかし、この先自分が自転車を続けるうえでのモチベーションがなかった。



サークルを引退してからの自分は自転車には乗るけどそれが強くなりたいのか、おしゃれに走るのか、ツーリングなのか、マウンテンなのか、シクロなのか、方向性が定まっていませんでした(今もデスケドネ)。


真っ先に思い浮かんだのは「はやく走れるようになりたい」次に「自転車界全体を楽しみたい」だった。



自分にとってある程度走れることが第一条件だった。
プロ並みとはいわんまでも、アマチュアの中ではそこそこ上級者になりたいなと。
そうするとキャパが広がる。
キャパが広がれば楽しめる範囲も広がる。
ゆるいのもやる、ハードなのもやる、どっちもやらなっくちゃいけないのがおれのつらいところだな。覚悟はいいか?俺は出来てる。


まだまだ世の中には変態はたくさんいる。これから先も変態であるためにはもっと進化していきたいと考えました。
でも、自分が普通過ぎて辛いw
そのためには記録というか証拠が重要だと考え、ブログやってみようかとか思ってみちゃったり。



実際始めて分かったこと

ブログをやるのにこれじゃなきゃダメみたいなのはない。
このmuragonはある程度参加者管理側で、来訪者数や見れますしかさ増しもなく、写真のストレージは問題なく、扱いは簡単なほうだと思う。
だからこそ、文章や構成に集中したい人には向いていると考えている。



自分の同じ機材や楽しみ方や価値観の人はあまり見たことがないからする意味あんまりないのかなと思ったけど、それは裏を返せば「ユニーク」であるというメリットでもあるのでいいことかな。



あとは相手にわかってもらえるように努力することができたことだ。
メモ書き程度であればここまで目に留まるような内容にならなかっただろうし、仕事柄論文紹介や進捗報告など発表したり、相手にないかを伝える良い訓練になっていた。



かといって説明口調になるのもつまらないし、感情だけではロジックが上手く組み合わなくて伝わりにくいとか思っている。
バランス重要。


総じて楽しくやってます。



おわり

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。