かとせんの「最近、乗ってる?」

Fucking japanese cyclist activity

どうも、かとせんです。
山に目覚めた普通の赤い人。
がとーに次ぐがとーのレッド。

干~マシンとライトとか~

次は機材について


マシンは烈火号
カーボンフレームにレーゼロ、コンチネンタルGP4000S2 25C
とまあ軽くてよく進む。


干からびランはヒルクライムコースなので脚質的には得意だが、機材もそれに合わせたい。
軽量ホイールであればある程楽だと思うが、荷物をガン積みしてる人にとってはトラブルの種になりそうだ。
私は軽量パッキングだったのでホイールもそのままレーゼロを使用した。
まぁ特にトラブルもなく無事に使用できた。
一点だけ、高速時にホイールがぶれる感覚があった。
どうやら聞いた話ではクイックの締め込み不足でも起きるらしいが、パッキングによるものか今後検討していきたい。


【ライト】


フロントホイールのハブ軸にライトを取り付けることで地面との距離を近づけ、光の散乱を抑えることで、より明るく照らすことが出来る。
使用したのはCAT EYE VOLT300でミドルがメインだった。
二日目の途中で切れかけたため、替えのバッテリーに交換し事なきを得た。
しかし、自転車だけでは手元や視線の先の視界が確保できない。なので、ヘッドライトをヘルメット上部に取り付けた。
重くなりすぎず光量は確保するべくgentosのリゲル GTR-931H を起用した。これは45ルーメンを乾電池一本で8時間保持できるので、一晩一本のペースで使用してちょうどよかった。
真夜中の街灯が一つもないダウンヒルでもこの二つで十分に路面状況は視認できた。
もっともスピードをそこまで出していなかったというのもあるが、最低限のラインは確保できた。
これ以上はデッドウェイトかつオーバースペックであると判断しフロントは取り付けなかった。


リアライトは車体にファイバーフレアとCATEYE RAPID X、反射ベスト、ヘルメットに
Bikeguy トライスター レッド リアライト を装着した。
車体は交代で点灯し、反射ベストを着て、メットは点滅で夜間に使用した。


後続車両に巻き込まれる事故が本当に怖いので、自分の存在を知らせるために特に後部は気を付けた。
特に集団で走行していたこともあり、今回は特に危ういシーンはなかった。


ライトも機材も特に不満点はなく、思惑がはまった感じがして非常にまるいですね。


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